支援情報
ビジネスプラン募集・表彰
・参加単位:2~4人程度のチーム(出演者除く)。1人参加は不可 です。
・参加資格:北海道内の大学、短大、専門学校などに在籍する学生および社会人。(高校生不可)
・申し込み:学校名、チーム人数、代表者の氏名、メールアドレス、携帯電話を明記して応募フォームから事務局までお申込ください。
本事業は、社会・経済の変革につながるイノベーションを誘起するシステムの一環として、戦略的重点化した分野における課題解決型基礎研究を推進し、今後の科学技術の発展や新産業の創出につながる革新的な新技術を創出することを目的としています。
| エリア |
全国 |
| 支援機関 |
独立行政法人 科学技術振興機構 イノベーション推進本部(戦略的創造事業担当)研究領域総合運営部/研究推進部 |
| 募集期間 |
CREST: 平成22年8月25日(水)~10月26日(火)正午
さきがけ : 平成22年8月25日(水)~10月19日(火)正午 |
| URL |
http://www.sec.jp/post/view/id/9455 |
農林水産省では、協議会が行う、産地の収益向上に向けた研修会の開催、共同利用施設等の整備、機器等のリース等の取組を公募します。
北海道経済産業局では、平成22年度「北国の省エネ・新エネ大賞」の募集を10月25日(月)まで行います。本表彰は、北海道においてエネルギーに関する開発・有効利用及び普及に著しい成果及び功績があり他の模範となる組織、個人を表彰することによって、省エネルギーの推進、新エネルギーの導入及びエネルギーの高度利用を加速し、低炭素社会の実現に寄与することを目的として実施するものです。
入札金額は、平成22年度「北海道の『食』関連産業知的財産シンポジウム開催事業」(特許制度125周年記念事業)に関する総価で行う。
経済産業省では、原材料のロスを物量とコストで“見える化”する環境管理会計手法、マテリアルフローコスト会計(MFCA)の導入実証事業を実施します。MFCAは、廃棄物発生量の削減(Reduce)に効果的であり、それは同時に、企業の材料費等の低減にも直結するため、環境と経営の両立を支援する手法です。
本事業は、優れたIT経営を実現し、かつ、他の中小企業がIT経営に取り組む際の参考となる中小企業等を経済産業大臣等が表彰する事業で、平成19年度から実施しております。
北海道大学情報基盤センターでは,情報基盤を用いたグランドチャレンジ的な研究と,これを推進するための学際的な共同利用・共同研究を目指す『平成22年度共同研究』の公募を開始しました。