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2016年07月10日

経営者勉強会 職場の進化論 「管理職者が直面する課題の本質とその対応」 ~仕事の見える化により実現力を高める~ 7/23(土) 9時30分~11時30分 ~主催NPOマネジメントスクール~ ◇開催場所 札幌市中央区民センター 会議室C 札幌市中央区南2条西10丁目

経営者勉強会 職場の進化論
「管理職者が直面する課題の本質とその対応」
~仕事の見える化により実現力を高める~
7/23(土) 9時30分~11時30分
~主催NPOマネジメントスクール~
◇開催場所 札幌市中央区民センター 会議室C
札幌市中央区南2条西10丁目

■意識的、計画的に変化を続ける

イギリスの自然科学者チャールズ・ダーウィンの言葉に下記のようなものがあります。
最も強い者が生き残るのではなく、
最も賢い者が生き延びるのでもない。
唯一生き残るのは、変化できる者である。

変化するというのは、難しい面もありますが、会社は常により優れた者に変化をしていかなければなりません。
職場においては、管理職者が変化の大きな担い手となります。

管理職者には、直面する様々な課題を解決すると共に、現在持っている職場の強みを一層発展させ、より多くの成果を得ることが、常に求められます。

そのためには、会社や担当部署の現状を踏まえた上で、管理職者としての、今の、自分の役割を正しく理解、認識し、自覚することがまず必要です。そして管理職者として、本来、今、自分が行うべき仕事を考え、具体的な計画に落とし込み、進捗管理を徹底し、実行する(現状を変えていく)ことが必要です。

「測定できるものは、実行される」という言葉があるように、職場においては、仕事を見える化することにより、行うべきことが明確になり、行動が伴い、実現度が高まります。

本研修は、NPOマネジメントスクールが主催する管理職研修での受講者の声を参考に、自分の行うべき仕事を明確にし、実現力を高めるという、仕事の見える化の視点から、管理職者が行うべき具体的仕事のしくみづくりについて提示することを目的としております。

管理職者が、意識的、計画的に変化し成果を上げ続けられる仕事を行うためには、会社としてどのような考え方でしくみづくりをするとよいのか、また、管理職者は具体的に何をすべきかについて解説致します。

このような経営者の方におすすめです。
■管理職者の仕事の付加価値が上がらない
■各部署での仕事の改善が進まない
■新しい取り組みをしても途中で立ち切れになってしまう
■管理職者が、部下の育成をできない
■管理職者と部下とのコミュニケーションが悪い

【研修項目】
経営者勉強会 職場の進化論
「管理職者が直面する課題の本質とその対応」
~仕事の見える化により実現力を高める~

テーマ1 管理職者が直面する課題の本質
テーマ2 管理職者の力を引き出すしくみ
テーマ3 管理職者が行うべき仕事

お申込み、お問い合わせ先:npo.managementschool@gmail.com
投稿者:NPOマネジメントスクール

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